Author:シャンプーさん
バンドとかやってます。
納豆ご飯とコーヒーだけで生きていけます。
たぶん重いです
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wikipediaに一通り目を通しただけで知った風な口を聞くな。
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ハエタタキとは可哀想な道具である。
呼んで字の如く「蝿を叩く」という仕事しか与えられない。 形状が特殊である故にそれ以外の用途に使用する事は難しいのである。 使うことがあるとすれば、その長いリーチを活かしてタンスの裏などに入ってしまった100円玉とかを取ると時ぐらいだろうか。 しかしそれも他に長い棒があればそちらが優先されてしまう。 それはあくまでハエタタキは「蝿を叩く専門の道具」という固定概念がある為 蝿を叩く以外の役割を持たせることを敬遠してしまうのだ。 悲しきかなハエタタキ。日常生活で日の目を見る事は少ない。 なぜこんな記事を書いたかというと、 昨日、部屋に蝿が入ってきてあまりにもうざいので思いっきりバチーンと叩いてやったら なんと殺せてしまったからである。 マジで殺せると思わなかったからびっくりした。 |
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俺は人のありとあらゆる話題についていけるつもりだ。
音楽、ゲーム、漫画、お笑い、サブカルチャーなど様々な分野に精通していて、それぞれ水準以上の知識は仕入れていると思う。 だからといって別に博識というわけでもないだろう。 コレはたぶん俺がO型だからだ。 O型には探究心がある人が多いと思う。自分の周りのO型の人も、やはりあらゆる情報をチェックして新たな知識を取り入れる事に喜びを感じる人が多いし、自分もまたその一人だ。 だからO型の人は大体話が合う。 しかし俺には致命的なまでについていけないジャンルがある。 それは映画だ。 映画の事ははっきり言ってさっぱりわからない。 別に映画というものが嫌いではないのだが、なんか映画は見ていると途中で飽きてしまうのだ。ガキの頃からである。 前半30分ぐらいでもうどうでもよくなって途中で見るのをやめしまう。 まぁ普通は後半から面白くなってくるものなので、毎回もったいない思いをしているといえばそうなのだがそのクライマックスまで見ているのがダルイ。 2時間もそれに時間をとられてしまうというのが気に食わないのかもしれない。 要は俺には集中力が無いのだろう。 「映画はルパンしか見ない」これが俺の信条みたいなとこもある。 これだけ見た量少ないと、今まで見た覚えのある映画を全部列挙できるんじゃないだろうか。21年生きてて本当に数えるほどしかないしw とりあえず「途中で飽きずにきっちり全部通して見た」やつだけ挙げる。 ちなみに、続編があるやつは大抵1しか見てませんw ☆天使にラブソングを…(たぶん見た映画の中では一番好き) ☆マスク ☆A・I ☆シュレック ☆時をかける少女 ☆バトル・ロワイアル(つまらんかった、小説か漫画の方がいい) ☆ウォーターボーイズ ☆スウィングガールズ ☆燃えよドラゴン ☆ホーム・アローン ☆ホーム・アローン2 ☆インディ・ジョーンズ ☆トイ・ストーリー ☆69(高校の時に作家の村上龍が好きな先生が見せてくれた映画、オススメ) ☆プライベート・ライアン ☆チャップリンの作品いくつか ☆ジブリ作品いくつか(もののけ姫、魔女の宅急便、となりのトトロ、天空の城ラピュタ) ☆クレヨンしんちゃんオトナ帝国の逆襲(間違いなく全人類が見るべき神作品) ☆ドラえもん作品5コぐらい(恐竜とか結婚前夜とか) ☆ルパン10コぐらい(一番好きなのはファースト・コンタクトかなぁ) たぶんこんなもん。思い出したらまた追加します |
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・牛乳
・バナナ ・オーロラ ・コック帽 ・チャイナ服 ・バンガロー ・破壊の鉄球 ・小3の夏に水島くんに貸して以来返って来ないカービィボウル ・シャンプーハット ・送迎バス ・コラーゲン ・未だにわからないマリオカートでのミニターボのやり方 ・こち亀全巻 |
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鳥人間コンテストってどんな人が出るんだろうな。
別に興味無いけど。 |
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ツインビーで俺が取ろうとしてたベルの色を変えた上に横取りする奴
ポケモンでエスパー系しか使わない奴 ゴールデンアイでトイレにこもる奴 マリオカートのスペシャルカップのヨースター島3で水に落ちすぎる奴 マリオカートのレインボーロードで途方に暮れる奴 急にオプションを開き始めて「マジ、この曲のベースがやべぇんだって!」とか言いながらおもむろにサウンドテストを聴かせてくる奴(注:さすがにこんな奴には会った事が無い、でもちょっと見てみたい) |
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好きな武器は?と聞かれたら迷わず「弓」と答える。
っていうかそんな物騒な質問など生まれてこのかた一度もされた事は無いのだが(されるとしたら戦争の徴兵の時だろうか) そういった突拍子も無い質問に対する具体的な答えを、万全の構えで用意しておくのも悪くないだろう。 俺は「弓」が好きなのだ。 RPGを筆頭とするゲームの世界には多種多様な武具が存在する。 最もポピュラーな剣、力自慢の戦士達が愛用する斧、長いリーチを活かした中距離戦を担う役割が多い槍など。 しかしその中で「どの武器にする?」といった選択を迫られたなら 俺は弓を選ぶだろう。 ロマサガ3の主人公の得意武器は弓。 聖剣伝説2ではいつも弓矢ばかり。 ラグナロクオンラインでのメインキャラはアーチャーorスナイパー。 ブレスオブファイア2で一番ひいきしたキャラはボッシュ。 ファイアーエムブレムではゴードン最前線&ドーピング。 ザ・グレイトバトル3ではウルトラマン。って、あれ?ロアは!?(ごめん、鉄球も好きなんだ) そんなほんのちょっとマニアックな話題まで飛び出す弓持論。 何故ここまで弓は俺の心を高揚させるのか。 そう、遠距離攻撃はロマン。 間接攻撃における戦略性の向上によりバトルに色を持たせる。 それが弓矢。それが狙撃手の役目なのだ。 何より矢が当たったときの爽快感がたまらないですよね。 この前ラウンドワンに行ったらなんとアーチェリー体験ができた。 感動した。 将来はハンターになろうと思った。 |
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TVの一日の放送が終わった後の画面がトラウマだというのは俺だけではないはずだ。
あのカラフルな帯がずっと表示されてるだけの画面ね。 無音でずっと同じ映像で、しかもなんか微かに「ピーーーー」って感じな音が聴こえてくるのが超怖い。時間帯が深夜だからというのもあるのだろう。 しかもなんか「急にこの画面が動き出したらどうしよう」とか 「変なモノとかいきなり出てこないだろうか」とか そんな事あるはず無いのに勝手な恐怖に陥り心臓がバクる。 ラジオの放送終了後も同様に「急に声とか聞こえてきたらどうしよう」とか考えてすっごい怖い。 挙句の果てにはゲームのエンディングの スタッフロールが終わった後の「THE END」の文字が表示された後も ちょっと怖いのだ。 しかしいきなり何か出てくるんじゃないかというドキドキが止まらず 数秒何もせずに待ってみたりする。ゲームによってはマジで何かあったり。 |
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今日は俺の好きなPVを挙げていきます。
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昨朝、ベッドから落ちました。
ベッドから落ちる直前の心境とか、そういう危機的状況とかって意外と人間って冷静。それはもうある程度の覚悟ができているから(というより諦めてるから)だろう。 パッと夢から醒めて 『ふー…ん、アレ、何か下がってく、あれあれ!?あ、コレ明らかにアレだわベッドから落ちるわ、こっから体制立て直すの無理だしここはもう素直に…うわー下にズレてくズレてくあーもう俺ダメだわいいよもうその先の事は後で考え(ry』 ズデーーーン 1段ベッドだから高さは無かったけど 下になんかプラスチックのカゴとかテーブルとかあって そこの角とか色んなところに引っ掛かったりなんだりしてすげぇ痛かった。 「なんだよふざけんなよ畜生が…」 と、久しぶりにやるせない独り言を呟いた平日の雨の朝。 |